お知らせ(NEWS)紙業界NEWS

【メディア掲載】「紙業タイムス」にて、立川紙業の新たな挑戦を特集していただきました!

お知らせ(NEWS)

「多様なコンテンツを自ら創り出す―“紙卸商×デザイナー×出版社”の比類なき最強の情報発信」

記事では、弊社代表・橋詰のインタビューを中心に、立川紙業が今まさに変革している姿をご紹介いただいています。

創業者の教えである「読み書き(国語教育)」を大切にし、社員一人ひとりがインプットとアウトプットを繰り返すことで生まれる、弊社の創造的な社風について。ものづくりへの挑戦の転機となった『紙盆栽』や、デザイナー大前謙氏とのコラボレーションによる鏡のような紙『Kamirror(カミラー)』の誕生秘話。

デジタル×紙の融合「紙のソムリエ」

ECサイト「紙もっと!」の店長・五十嵐が手掛ける、紙の魅力をプロの視点で伝える新連載の裏側。
SNS・Webを活用しての積極的な情報発信、新事業「NANODA」と地域連携など

多摩の出版社「けやき出版」とのコラボレーション

2025年より始動したアパレル事業や、地元の出版社「けやき出版」様、デザイナー様たちとタッグを組んだ多摩エリアの情報発信
(JOB TAMA等)について。

「紙」の可能性を信じて、次の一歩へ

記事の最後では、代表の橋詰が同業他社との連携や、デジタル化が進む現代における「手書き」や「紙の教科書」の価値についても語っております。私たちが目指しているのは、単に紙を卸すことではありません。紙という素材を軸に、デザインや編集の力を掛け合わせ、地域や社会に新たな価値を届ける「情報発信基地」となることです。

今回の掲載を励みに、スタッフ一同さらに面白い企画、ワクワクする商品をお届けできるよう邁進してまいります!

【掲載情報】

  • 媒体名: 月2回刊 紙業タイムス(紙業タイムス社)

  • 発行日: 2026年2月1日(第78巻第3号)

  • コーナー名: ショールーム拝見「立川紙業 New Wave」

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